レイハワイ不動産のブログ
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アメリカ留学

Sオーナー様からのお便りの続きです。

前回までのお話しは、あるオーナー様からのお便りにて
紹介させて頂いていますので、お時間のある時にでも是非、
読んでみて下さい。






英会話で低空飛行を続けていた私に、
もってこいの話が舞い込みました。



地元の経営者で篤志家の方が、
各大学から
何人かの女子大生を無料で一年間アメリカに留学させて

くれるとゆうものでした。 



条件は、老人家庭に住み学校以外の何時間かを、
お手伝いにあてるとゆうものでした。



地元では知名度のある信頼できる企業です。
当時はのんびりしていて、
行きたいなら早い者勝ちだよ
といった感じでした。





もーこれに行くしかないと思った私は、
祖父母にいったらいいよと言ったくれたので、
その話を持ってきた英文科の人に、自分が行きたいとつげました。




「よ〜し、やるぞ〜!」と張り切っていたら、  
仲介してくれた学生が、何月何日に両親揃っての
面接があると言ってきました。





「エッ、エエー。」 親登場とは、まさかの展開で、
いっぺんにやる気が無くなりました。即行やめることにしました。



別の候補者:  「あなた、やめるんだって? どうして?」  
私:         「別にー。なんか行く気がなくなった。」

別の候補者:  「じゃあ、私が行ってもいいかしら?」
私:         「どうぞ。」



彼女は、両親ともに教師だったそうです。




以上、 最高学府に在学している人間の取る態度とは思えない
いじけた対応
をしておりました。私。




主催者に、 電話一本かけて
事情を説明すればよかっただけのことなのに。





当時の私は、    イ、   ク、   ジ、   ナ、   シ、          
いくじなしでした。










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